
俺は近所の平和公園という墓地の周りをランニングしていた。
真っ暗な空には三日月が不気味に輝いている。
まるでオレに話しかけているかのようだ。
オレは背後に何かを感じた。ふと振り返る。
誰もいない。
「誰もいるわけないよな。」
だが、それが何より怖いのである。
それから何度も走っては振り返る。それの繰り返し。
走り始めて20分程たっただろうか。オレは階段ダッシュを始める。
すると、やはり背後に気配を感じる。
振り返るが誰もいない。
「誰もいない…か。」
オレはダッシュを続ける。しかし、やはり背後に気配を感じる。
「まさか…。ゆ、ゆ、ゆう…」
「優子りん!!??」
いいえ、ケフィアです。
嘘です。優子りん、スザンヌにポジションを取られた怨みで生き霊と化したのしょうか。
ごめんなさい。意味分かんないね。意味分かんなかったら今日の日記見て。
じゃあ。
P.S背後の気配はパーカーのフードでした。
- 2008/01/13(日) 22:34:12|
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[いいえケフィアです]をネタとして使用したならニコニコ中毒黄色信号だ気を付けよう。
- 2008/02/01(金) 19:57:54 |
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